栃木県連合教育会

活動内容 会員の顕彰・研修・研究

顕彰事業

令和3年度第30回とちぎ教育振興大会・第30回教育振興の集い(合同開催)(無観客開催・関係者のみオンライン配信)

  • 津野田会長あいさつ
  • 勤続30年教育功労者表彰
  • へき地複式分校教育功労者表彰
  • 栃木県教育賞表彰

※第1部式典、第2部郷土の偉人紹介「濱田庄司と益子焼の系譜」益子町副町長・益子陶芸美術館長横田清泰氏は、「とちぎ教育の日実行委員会」ホームページで動画を視聴できます。
第3部講演「子どもの可能性を伸ばす10の黄金法則」次世代SMILE協会代表理事・医学博士 杉山芙沙子氏は、関係者のみの限定公開となっています。

「とちぎ教育の日実行委員会」

会員の顕彰・研修・研究支援事業

教育課題に対応する研修

  • 防災教育研修会・福島県富岡町等で実施(令和元年度まで実施)
  • 実践研究発表会(連合教育会・各地区教育会)
  • 栃木県特別支援教育連絡協議会夏季研修会(共催)
  • 教育相談研修講座(発達障がいセミナー、学校カウンセリングセミナーなど)
  • 日本連合教育会研究大会全国大会への派遣

防災教育研修会

特別セミナー「箱庭療法」


実践的指導力の向上を目指す調査・研究

  • 会誌「下野教育」の発行(年3回)
  • 研究紀要の発行

教育研究の推進

実践研究奨励援助事業

新しい時代を拓く教育実践活動を推進することを目的として、会員の学校課題研究、グループ・個人研究を支援します。

グループ・個人研究 50,000円 (20件以内)
学校課題研究 100,000円 (10件以内)

調査研究事業

[SDGsの視点からの学習活動研究部会] 学校におけるSDGsの取り組みの現状と課題の分析をもとに、SDGsの視点からの学習活動の向上を目指した教育の実践と研究紀要の作成。(令和4年度から4年計画)

研究主題 「持続可能な社会の創り手」として育成すべき資質・能力とは何か。そして実践の中でこれらをどのように高めていくのかを調査研究する。
研究組織 指導者:大学、栃木県教育委員会副主幹・指導主事等5名
研究委員:小学校教員4名、中学校教員3名、高等学校教員2名、特別支援学校教員2名
開催予定 年5回(5月、6月、8月、10月、1月)(令和4年度)
  • 出版物紹介
  • お問い合わせはこちら 028(625)5228 栃木県宇都宮市駒生1-1-6
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